管理業務主任者の通信講座を比較|おすすめが多い人気予備校とも比較【2021年向け】

管理業務主任者の通信講座の比較

管理業務主任者試験は働きながら合格を目指す人が多いです。

独学では300~500時間くらいかかると言われており、社会人受験生で短期合格したい人の多くは通信講座を利用しています。

でも、管理業務主任者の通信講座はたくさんあるので、「どの講座を受講すれば良いか分からない」という人が少なくありません。

 

この記事では、管理業務主任者の通信講座を6つの基準で徹底比較します。

 

こもり

確保できる学習時間や学習スタイルによって最適な講座は異なります。

通信講座の特徴と生活を照らし合わせて、自分に合った講座を選びましょう。

 

管理業務主任者試験の通信講座・予備校6校

この記事で比較している管理業務主任者試験の予備校・通信講座は6つです。

LECとTACは、通学コースではなく通信講座を比較対象としています。

 

スタディング

スタディング

スタディングは、働きながら射角取得を目指す社会人向けのオンライン学習サービスです。

圧倒的な低価格とトップレベルのオンライン学習システムが口コミで評判になり、ここ数年で管理業務主任者講座の受講生が急増しています。

効率特化のカリキュラムや、スキマ時間でもスマホ一つで学習できる工夫が人気です。

 

・講座価格がとにかく安い
・オンライン学習システムが優秀
・忙しくてもスキマ時間の学習で合格を狙える

 

フォーサイト

フォーサイト ロゴ

フォーサイトは、累計登録者数が26万人を突破している有名な通信講座です。

フォーサイトの管理業務主任者は、特許を取得したeラーニングシステムや高い合格率が特徴で、社会人を中心に毎年多くの受験生が利用しています。

不合格なら全額返金される仕組みがあり、受講生の進む道は「合格するか全額キャッシュバックで再チャレンジか」の2択です。

 

・高い合格率(2019年度は62.4%)
・特許取得のeラーニングシステム
・不合格なら全額キャッシュバック

 

アガルート

アガルート

アガルートは、難関資格試験の対策講座を開講している新興のオンライン予備校です。

アガルートの管理業務主任者講座は、講師自作のフルカラーテキストや、講師の説明とテキストが連動した質の高い講義が口コミで評判になっています。

全額キャッシュバック+お祝い金という豪華な合格特典も魅力です。

 

・講師自作のフルカラーテキスト
・質の高い講義
・豪華な合格特典

 

ユーキャン

ユーキャン

ユーキャンは、趣味の講座から難関資格の対策講座まで幅広く取り扱っている有名な通信講座です。

動画講義(短い解説動画はあり)のない昔ながらの通信講座ですが、大手通信講座の安心感があります。

テキストは、イラストや図表をたくさん使った分かりやすい構成になっており、初学者向けです。

 

・大手通信講座の安心感
・スキマ時間で学習可能
・初学者向けのテキスト

 

LEC

LEC東京リーガルマインド

LEC東京リーガルマインドは、全国に校舎を持ち数多くの資格対策講座を開講している、日本最大級の予備校です。

LECの管理業務主任者講座は、長年蓄積されたノウハウを詰め込んだカリキュラムと、試験のポイントを熟知した講師による講義が評判になっています。

通信講座のなかでは受講料が高いですが、受講時間や教材は充実していると言えます。

 

・大手予備校のノウハウを詰め込んだカリキュラム
・試験をよく知る講師による質の高い講義
・受講時間が長く網羅的に学べる

 

TAC

TAC

TACは、LECと同じく全国的に名が知られた有名予備校です。

TACの管理業務主任者講座は、高い合格実績と長年の運営実績に基づくカリキュラムが高く評価されています。

通信講座としては講座価格が高いですが、大手予備校の安心感が得られます。

 

・高い合格実績(2019年度は合格者114名)
・蓄積されたノウハウを活かしたカリキュラム
・大手予備校の安心感

 

こもり
LECとTACは、通学コースでは講師やスタッフによる手厚いサポートや自習室の使用などもメリットなのですが、通信講座ではこうしたメリットはありません。

 

管理業務主任者試験の通信講座・予備校を徹底比較

管理業務主任者の通信講座の比較

各講座の管理業務主任者講座は、公式サイトに詳細な情報が掲載されています。

でも、サイトごとに情報の掲載ページや表示方法が異なるので、複数のサイトを見比べても正確に比較するのは難しいです。

そこで、6つの基準を決めて、基準ごとに各講座を比較しました。

 

管理業務主任者講座を比較する基準

比較基準は「価格」「運営会社」「実績」「講座の質」「オンライン」「サポート」の6つです。

基準内容
講座価格受講にかかる費用
運営会社事業規模や経営状態など
実績合格者数や合格率など
講座の質講師、教材、講義、カリキュラム
オンラインオンライン学習システムの質
サポート学習サポート体制

 

こもり
6つの基準で講座を比較すると、自分に合った講座を見つけやすいですよ。

 

土地家屋調査士講座のある予備校・通信講座を比較

最初に、比較結果を示しておきます。

講座
スタディングフォーサイトアガルートユーキャンLECTAC
講座価格
運営会社
実績
講座の質講師
教材
講義
カリキュラム
総合
オンライン
サポート

 

グラフ化すると次のとおりです。

スタディング
スタディングの管理業務主任者
フォーサイト
フォーサイトの管理業務主任者
アガルート
アガルートの管理業務主任者
ユーキャン
ユーキャンの管理業務主任者
LEC
LECの管理業務主任者
TAC
TACの管理業務主任者

 

管理業務主任者講座の比較①:価格

予備校スタディングフォーサイトアガルートユーキャンLECTAC
価格40,480円78,980円65,780円67,000円105,600円134,000円
評価

2020年10月時点の税込価格です。

価格を表示しているのは、初学者向けコースプランです。
・スタディング:マンション管理士/管理業務主任者合格コース[2020+2021年度試験対応]
・フォーサイト:バリューセット2(マンション管理士+管理業務主任者+科目別答練講座)
・アガルート:マンション管理士試験・管理業務主任者試験 合格カリキュラム
・ユーキャン:マンション管理士・管理業務主任者講座
・LEC:管理業務主任者・マンション管理士 W合格コース
・TAC:マンション管理士/管理業務主任者 W合格本科生S
※いずれもマンション管理士とのダブル合格コース。

価格が最も安いのはスタディングです。
管理業務主任者とマンション管理士のダブル合格カリキュラムが税込40,480円で、最高値のTACと比較すると1/3以下となっています。
当年度試験に不合格だった場合は翌年度版の講座も受講できるので、初回合格の自信がない人も安心です。
アガルート、フォーサイト、ユーキャンが標準的な価格(税込6万円~7万円台)、大手予備校のLECとTACは通信講座でもブランド価格です。
フォーサイトはより安価なバリューセット1(税込62,480円)もあります。
でも、初学者が一から勉強して合格を目指すなら科目別答練講座のあるバリューセット2が向いています。

割引制度や合格特典にも着目しよう

講座価格を比較するときは割引制度や合格特典もチェックしておきましょう。
特に注目したいのがアガルートです。
新講座リリースセールやアウトレットセールなど頻繁に割引セールを実施しています。
また、合格すると全額キャッシュバック+お祝い金2万円という合格特典も注目です。
アガルート管理業務主任者の合格特典
フォーサイトは、不合格者に対する全額返金制度を実施しています。
フォーサイト管理業務主任者の不合格特典
不合格は残念ですが、全額キャッシュバックしてもらえれば再チャレンジへのモチベーションが高まります。
合格特典、不合格特典は一定の条件を満たす必要があります。
詳しくは公式サイトをチェックしてください。
・アガルート公式サイト
・フォーサイト公式サイト

管理業務主任者講座の比較②:運営会社

予備校スタディングフォーサイトアガルートユーキャンLECTAC
運営会社KIYOラーニング株式会社株式会社フォーサイト株式会社アガルート株式会社ユーキャン株式会社
東京リーガルマインド
TAC株式会社
評価

事業規模が大きいのはユーキャン、LEC、TACの運営会社、次いでスタディングを運営するKIYOラーニング株式会社です。

経営状態という点では、6校の運営会社に大きな問題は見当たりません。

大手予備校や通信講座の運営会社は安定していますし、アガルート、フォーサイト、スタディングはオンライン学習のブームに乗って急成長を遂げています。

 

こもり
運営会社の経営状態は講座の質に直結するので、変化があれば更新します。

 

管理業務主任者講座の比較③:実績

予備校スタディングフォーサイトアガルートユーキャンLECTAC
実績非公表
合格者の声12人(2019年)
2019年度の合格率62.4%
(全国平均の2.87倍)
合格者111人
2019年度の合格率60.8%
(全国平均の2.62倍)
非公表非公表
合格体験談6名(年度不明)
2019年度試験の合格者
119名
評価

合格実績が高いのはフォーサイトとTAC、次いでアガルートです。

 

フォーサイトは、2019年度試験の合格率が62.4%(全国平均の2.87倍)、合格者数111人と公表しています。

フォーサイト管理業務主任者の合格実績

合格者数や不合格者数など詳しいローデータまで公表しているので、数値に信頼性があります。

 

TACは、2019年度の合格者数が119人だと公表しています。

TAC管理業務主任者の合格実績

ただし、累計実績を強調しているのと、不合格者数を含む母数や合格率などのローデータが非公表なので、フォーサイトほどの信頼性はありません。

 

アガルートは、2019年度試験の合格率が60.8%(全国平均の2.62倍)だと公表しています。

アガルート管理業務主任者の合格実績

フォーサイトに迫る合格率ですが、受講者数などのローデータが非公表なので数値だけを鵜呑みにすることはできません。

 

合格実績を公表していない講座のなかでは、スタディングが公式サイトに12名の合格者の声を掲載しています。

LECは合格体験談に6名の感想を掲載していますが、ユーキャンは合格者関連の掲載が見当たりません。

 

管理業務主任者講座の比較④:講座の質

予備校スタディングフォーサイトアガルートユーキャンLECTAC
講師
教材
講義
カリキュラム
評価

講座の質は、講師、教材、講義、カリキュラムの4つに分けて解説します。

 

講師

予備校スタディングフォーサイトアガルートユーキャンLECTAC
講師竹原健窪田義幸工藤美香亀田信昭など吉田佳史など
講師数1名1名1名9名9名
評価

講師数が多いのは大手予備校のLECとTACですが、通信講座を担当しているのは数名なので、講師数は評価を分ける基準にはなりません。

 

有名講師という視点では、フォーサイトの窪田先生が実績も知名度も頭一つ抜きんでいます。

宅建講座も担当されているフォーサイトの名物講師で、小気味よく分かりやすい講義は初学者にも学習経験者にも好評です。

窪田先生の講義が受けたくてフォーサイトを受講する人もおり、管理業務主任者の受験生の間では有名人です。

 

教材

予備校スタディングフォーサイトアガルートユーキャンLECTAC
教材フルカラーテキスト
webのみ
フルカラーテキストフルカラーテキスト
講師自作・冊子
2色刷りテキスト2色刷りテキスト
市販あり
2色刷りテキスト
市販あり
評価

教材が優秀なのはアガルートです。

 

フルカラーテキストはスタディングとフォーサイトも採用していますが、講師の自作なのはアガルートだけです。

フォーサイトはフルカラー+冊子版あり、スタディングはフルカラーですが冊子版はありません。

 

LECとTACのテキストは、いずれも市販されて独学の受験生にも愛用されています。

長年蓄積されたノウハウが詰まった質の高いテキストですが、2色刷りなのでフルカラーに比べて見にくいのが課題です。

また、情報量が多いので、働きながら効率的に短期合格を目指したい人には取っつきにくさがあります。

 

講義

予備校スタディングフォーサイトアガルートユーキャンLECTAC
内容通信講座専用通信講座専用通信講座専用通信講座専用通学コース向け講義の録画通学コース向け講義の録画
評価

どの講座も合格に必要な情報は漏れなく講義内で説明されますし、説明の分かりやすさにも大きな差はありません。

 

ただし、大手予備校の通信講座は通学生向け講義の録画、通信講座は専用に収録された講義を視聴できるという違いがあります。

通信講座専用に収録された動画の方が画質・音声ともに良く、マンツーマンで講義を受けているような臨場感も抜群です。

また、大手予備校だと1講義あたり何時間もありますが、通信講座は長くても1時間程度で、スキマ時間の学習にも向いています。

 

こもり
ユーキャンは短い解説動画のみなので、他講座と比較して評価できるレベルとは言えません。

 

カリキュラム

予備校スタディングフォーサイトアガルートユーキャンLECTAC
受講時間約40時間
・インプット:37.5時間
・アウトプット:2.5時間
約14時間約70時間
・インプット:60時間
・アウトプット:9時間
約90時間約150時間
評価

働きながら短期合格を目指すには、効率的に学習を進められるカリキュラムが重要です。

 

通信講座のスタディング、フォーサイト、アガルートは効率特化のカリキュラムを組んでおり、社会人向けと言えます。

インプットとアウトプットのバランスが良いのはアガルート、インプットとアウトプットを高速で回して記憶定着を図れるのはスタディングです。

フォーサイトは講義時間が短く、テキストを用いた独学の時間が多くなるのが気になります。

 

大手予備校のLECとTACは、通信講座でも通学コースと似た網羅的なカリキュラムが採用されており、講義時間も長めです。

全てこなせば満点を狙える知識が手に入りますが、効率性という点では課題が残ります。

 

管理業務主任者講座の比較⑤:オンライン

予備校スタディングフォーサイトアガルートユーキャンLECTAC
形式ストリーミング再生ストリーミング再生ストリーミング再生ストリーミング再生ストリーミング再生
音声ダウンロード
倍速機能1.0~2.0倍1.0~2.0倍0.5~3.0倍0.6~2.0倍1.0~2.0倍
学習サポート・Webテキスト
・学習フロー
・学習レポート
・勉強仲間機能
・問題練習機能
・メモ機能
・検索機能
・マイノート機能
・問題横断復習機能
・Webテキスト
・確認テスト
・合格カード
・学習スケジュール
・メール質問
・Webテキスト
評価

オンライン学習システムが優秀なのはスタディングです。

 

スタディングは、講義が視聴できるだけでなく、学習フローやレポートなど学習に役立つ機能が充実しています。

通信講座ではモチベーション維持やスケジュール管理が大変なのですが、スタディングのシステムならスマホ一つで全て対応可能です。

スマホ学習が中心になるならスタディング一択と言っても過言ではありません。

 

フォーサイトのeラーニングは、講義の画質・音質が高く、スタディングに次ぐレベルのサポート機能があることが特徴です。

パソコン版の使いやすさはスタディングと同じレベルを確保しています。

 

アガルートのオンライン学習システムは、講義中にWebテキストが閲覧できますが、これといった学習サポート機能はありません。

LECとTACは通学生向け講義の録画なので、倍速以外の機能はありませんし、画質・音質も今一つです。

 

こもり

どの講座もスマホ、タブレット、パソコンで利用できますが、スマホではスタディングの使いやすさが抜群です。

タブレットやパソコンだとスタディングかフォーサイトが使いやすく、Webテキストが使えるアガルートも良い感じですね。

 

 

管理業務主任者講座の比較⑥:サポート

予備校スタディングフォーサイトアガルートユーキャンLECTAC
サポートなし・Eメール
・回数制限あり
・Facebookグループ
・回数制限なし
・講師対応
・受講生の質問・解答を閲覧可
・Eメール
・郵便
・教えてチューター(ネット)・i-support(ネット)
・質問カード(FAX)
評価

通信講座でサポート機能が優秀なのはアガルートです。

受講生限定のFacebookグループ内で回数制限なく質問することができ、必ず講師から解答がもらえます。

また、他の受講生の質問や解答も閲覧できるのも特徴です。

 

その他の講座は、専用の質問システムやFAX、郵便、Eメールによる質問サポートを実施しています。

ただし、スタディングのみ質問サポートがありません。

低価格を実現するために人件費を削減しているからなのですが、いざというときに質問できないのはツラいところです。

 

管理業務主任者試験は通信講座でも合格できるか

管理業務主任者の通信講座の比較

結論から言うと、通信講座でも管理業務主任者の試験には合格できます。

近年は予備校の通学コースに通って勉強する人は減少傾向にあり、通信講座で学習する人が急増しています。

大手予備校が通信講座を開講しているのはその表れです。

 

LECやTACの管理業務主任者講座はおすすめか

大手予備校のLECやTACの管理業務主任者講座は、通学コースならおすすめです。

各校舎の看板講師の講義を生で視聴することができますし、講師に直に相談してアドバイスを受けたり、自習室を利用できたりするメリットがあります。

 

でも、通信講座の場合は生講義を視聴できませんし、サポート体制も通学コースほどではありません。

それなのにコストは通学コースと大差なく、通信講座のなかでは高額です。

長年蓄積されたノウハウに基づく安定感のある講義やテキストは魅力ですが、他の通信講座の質が向上している今、あえて選択するほどのメリットとは言えません。

 

また、オンライン学習サービスの質は高いとは言えず、1講義あたりの時間も長いので、通信講座に比べると学習効率も上がりにくいでしょう。

したがって、LECやTACの管理業務主任者講座は、通学生には向いていますが、通信講座は強くおすすめするレベルではないと言えます。

 

管理業務主任者の通信講座を選ぶメリット・デメリット

働きながら管理業務主任者を目指すなら、通信講座を利用した学習が向いています。

通信講座で学習するメリット・デメリットは次のとおりです。

メリットデメリット
・講座価格が安い
・いつでもどこでも学習できる
・スキマ時間に学習して合格を目指せる
・スケジュールやモチベーション管理が難しい

場所や時間を選ばず、低コストで学習できるのが通信講座の魅力です。

 

一方で、独学の時間が長くなるのでスケジュールやモチベーション管理の難しいところがあります。

ただし、スタディングやフォーサイトの学習サポート機能を利用すれば、デメリットを抑えることが可能です。

 

管理業務主任者試験の通信講座・予備校のまとめ

管理業務主任者試験の通信講座・予備校6校を比較しました。

予備校に通学できるなら合格実績のあるTACが有力な候補になりますが、通信講座を選ぶならスタディングやフォーサイト、アガルートも有力な候補です。

テキスト中心で学習したい人はユーキャンも選択肢に入ります。

 

特に、働きながら管理業務主任者試験に合格したいなら、効率的に学習して短期合格を狙える通信講座を利用するメリットは大きいでしょう。

 

スタディング:学習コストを抑え、スキマ時間の学習で合格したい人
フォーサイト:高い合格実績とeラーニングに魅力を感じた人
アガルート:質の高い講義と手厚いサポートを受けたい人
ユーキャン:動画講義なしのテキストメインで学習したい人

 

最後に、資格試験に合格するためには、自分に合った講座を選ぶことが何より重要です。

口コミ評判や比較を見て気になる講座があったら、公式サイトにアクセスして講座を視聴したりテキストをチェックしたりしてみてください。