30代で難関資格をとるなら!現役受験生のおすすめ国家資格11選

30代で取得できる資格
・30代におすすめの資格
・あなたに向いている資格

 

働きながら資格の勉強をするのは、今では社会人の常識です。

個人の力が問われる時代になり、スキルアップのために30代から資格取得を目指す人は急増しています。

でも、「どの資格を取れば転職や昇給に役立つのか分からない」という人も少なくありません。

 

この記事では、30代におすすめの難関資格について、現役の予備試験受験生が紹介します。

 

30代の男性・女性におすすめの難関国家資格

30代の男女におすすめの難関資格

30代におすすめできる難関国家資格は、次のとおりです。

 

30代におすすめの難関資格 学習期間 学習時間
司法試験・予備試験 2年~
(1.5年~)
5000時間
(3000時間)
司法書士 1.5年~
(1年~)
3000時間
(2000時間)
弁理士 1.5年~
(1年~)
3000時間
(2000時間)
行政書士 9ヶ月~
(6ヶ月~)
1000時間
(600時間)
社労士
(社会保険労務士)
9ヶ月~
(6ヶ月~)
1000時間
(600時間)
中小企業診断士 9ヶ月~
(6ヶ月~)
1000時間
(600時間)
土地家屋調査士 9ヶ月~
(6ヶ月~)
1000時間
(600時間)
税理士 簿記論 5ヶ月~
(3ヶ月~)
500時間
(400時間)
財務諸表論 5ヶ月~
(3ヶ月~)
500時間
(400時間)
所得税法 6ヶ月~
(4ヶ月~)
700時間
(600時間)
法人税法 6ヶ月~
(4ヶ月~)
600時間
(500時間)
選択科目
(7科目)
3ヶ月~
(2ヶ月~)
各150~500時間
(各100~400時間)
宅建士
(宅地建物取引士)
3ヶ月~
(2ヶ月~)
300時間
(200時間)
管理業務主任者 3ヶ月~
(2ヶ月~)
300時間
(200時間)
賃貸不動産経営管理士 2ヶ月~
(1ヶ月~)
100時間
(100時間)

勉強期間と勉強時間は、働きながら学習した場合の標準的な期間(カッコ内は予備校や通信講座を利用した場合)です。

税理士の選択科目は、相続税法、消費税法、酒税法、国税徴収法、住民税、事業税、固定資産税の7科目です。

最も簡単な国税徴収法は150時間(3ヶ月)程度、最も難関の相続税法は500時間(5ヶ月)程度の勉強が必要になります。

 

30代で取得できる難関国家資格の解説

30代におすすめの難関資格・国家資格

では、30代で取得できる難関国家資格について、一つずつ紹介します。

 

2019年の平均年収は436万4000円(国税庁「令和元年分民間給与実態統計調査結果」)です。

難関資格の有資格者の平均年収と比較してみてください。

 

司法試験・予備試験

学習期間 2年~(1.5年~)
学習時間 5000時間(3000時間)
試験日 短答式は5月、論文式は7月、口述は10月
合格率 1.8~3.9%(2011~2018年度)
有資格者の平均年収 7,190,000円(+2,830,000円

司法試験は、弁護士・検察官・裁判官になる資格が得られる、日本の最難関資格の一つです。

有資格者(弁護士)の平均年収は、一般的な社会人の平均年収より283万円も高くなっています。

 

予備試験とは、司法試験の受験資格を得るための試験です。

ロースクールを卒業していない場合、予備試験に合格して司法試験を受験する資格を得る必要があります。

予備試験ルート

出典:伊藤塾

予備試験には短答式試験、論文式試験、口述式試験の3種類あり、全てに合格する必要があります。

合格率は1.8~3.9%と司法試験より低く、最難関試験の一つです。

 

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法律初学者が独学で予備試験に合格するには約5000時間かかりますが、対策講座を受講すれば効率的に勉強できます。

例えば、アガルートの予備試験1年合格カリキュラムなら、通信講座で最短ルート合格を目指せます。

専業で受験勉強ができるなら、伊藤塾の講座も選択肢に入るでしょう。

 

専業の受験生や法学部出身者でも予備校や通信講座を利用するのが一般的です。

法律初学者が働きながら独学で合格するのは現実的とは言えず、自分に合った講座を利用することが重要になります。

 

・弁護士になりたい人
・法律のプロとして独立したい人
・最難関資格にチャレンジしたい人

 

司法書士

学習期間 1.5年~(1年~)
学習時間 3000時間(2000時間)
試験日 毎年7月の第1日曜日
合格率 2.8~4.4%(2010~2019年度)
有資格者の平均年収 4,510,000円(+146,000円

司法書士は、 登記申請の書類の作成や法務局への提出を行う専門職です。

合格率は2.8~4.4%と低く、難関資格の中でも特に狭き門となっています。

雇われ勤務の年収は平均を少し上回るレベルですが、独立・開業して年収1000万円以上を稼ぐ人もたくさんいます。

 

司法書士試験に合格するには独学で約3000時間かかるので、働きながら勉強するなら予備校や通信講座を利用するのが一般的です。

講座を利用すれば、約2000時間まで勉強時間を短縮できます。

また、近年は働きながら合格を目指せる通信講座がいくつも登場し、社会人受験生にはありがたい状況となっています。

特に、スタディングの予備試験講座は、価格の安さやスマホ一つで学習できるシステムが社会人に人気です。

 

・司法書士になりたい人
・登記分野で独立したい人
・法律事務所や司法書士事務所の勤務経験がある人

 

弁理士

学習期間 1.5年~(1年~)
学習時間 3000時間(2000時間)
試験日 毎年5月中旬~下旬
合格率 6.5∼10.7%(2010年~2019年度)
有資格者の平均年収 5,760,000円(+1,400,000円

弁理士は、特許権や実用新案権などの知的財産の専門家です。

合格率は6.5~10.7%で、司法書士試験よりは高いですが、資格試験の中では低い部類に入ります。

平均年収は576万円ですが、太いクライアントの数や経験年収によって年収が大きく異なります。

大手企業の知財部勤務や特許事務所を開業している弁理士なら、年収1000円超も珍しくありません。

 

司法書士と同じく独学で合格するには3000時間程度かかります。

そのため、知財関連の仕事をしている人でも、予備校や通信講座を利用する人が大半です。

 

働きながら勉強するなら最短ルート合格を目指せるアガルートW2188845 Aが向いています。

お金と時間をかけてより確実に合格を目指したいなら、高い合格実績を誇るLECj2223259 7が向いています。

 

弁理士講座はLECのシェアが圧倒的でしたが、近年はアガルートも急速に実績を積み上げています。

通学講座ならLECが最有力候補ですが、通信講座なら講座の質・コスパ・サポートともアガルートの講座が優秀です。

 

・弁理士になりたい人
・知的財産分野で独立したい人
・企業知財部や特許事務所の勤務経験がある人

 

行政書士

学習期間 9ヶ月~(6ヶ月~)
学習時間 1000時間(600時間)
試験日 毎年11月の第2日曜日
合格率 4.8~15.7%(2010~2018年度)
有資格者の平均年収 3,930,000円(-434,000円

行政書士とは、行政関係の書類の作成や提出を行う専門家です。

合格率は4.8~15.7%ですが、近年は10~15%前後となっています。

平均年収は一般よりも40万円ほど低い393万円ですが、地域やジャンルにより1000万円を超える人も少なくありません。

 

独学での合格には1000時間程度かかり、複数回受験してやっと合格する人もたくさんいます。

でも、予備校や通信講座を利用すれば、働きながらでも効率的に学習できるようになります。

 

フォーサイトの行政書士講座は、合格点を目指す短いカリキュラムなので、合格点を目指したい人向けです。

一方で、合格率のNo.1はアガルートの行政書士講座O2188842 cです。

2019年度の合格率は72.7%で、受講生の4人に3人が合格するという結果を叩き出しています。

 

・行政書士になりたい人
・行政手続分野で独立したい人
・初学者から法律系資格を取得したい人

 

社労士

学習期間 9ヶ月~(6ヶ月~)
学習時間 1000時間(600時間)
試験日 毎年8月の第4日曜日
合格率 2.6~9.3%(2010~2018年度)
有資格者の平均年収 4,730,000円(+366,000円

社労士(社会保険労務士)とは、社会保険、労務管理、年金などの専門家です。

合格率は2.6~9.3%と低めで、年度によっては司法試験の合格率も下回っています。

平均年収は473万円と一般より高めで、資格給を設定している職場も多いです。

 

働きながら勉強する人が多い資格ですが、独学で一発合格できる人は限定的です。

合格者の多くは、通信講座や予備校を利用して効率的に学習を進めています。

特に人気なのが、スマホ一つでスキマ時間に学習して合格を目指せる、フォーサイトE2336J.W53344GスタディングC2201383 2です。

 

・社労士になりたい人
・社会保険・労務管理・年金分野で独立したい人
・勤務先などで社会保険や労務管理に携わっている人

 

中小企業診断士

学習期間 9ヶ月~(6ヶ月~)
学習時間 1000時間(600時間)
試験日 毎年8月
合格率 3.1~5.8%(2010~2018年度)
有資格者の平均年収 7,000,000円(+2,636,000円

中小企業診断士は、中小企業の経営コンサルができる唯一の国家資格です。

合格率は3.1~5.8%で、司法試験・予備試験並みに低くなっています。

有資格者の平均年収は700万円(概算)と高いですが、クライアントの数や案件によって変動が大きいです。

 

働きながら資格取得を目指す人の多い資格ですが、1次試験・2次試験ともに問われる範囲が幅広いです。

2次試験(記述式)は試験範囲の深い理解が求められるので、独学での合格はハードルが高いと言わざるを得ません。

そのため、スタディングa2215704 rフォーサイトE2336J.W53428Wなど、診断士資格に強い通信講座を利用する人が多くなっています。

 

スタディングは代表が診断士講座の担当講師、診断士ゼミナールは診断士に特化した通信講座です。

いずれも働きながら学習できるシステムや工夫が導入されており、毎年多くの社会人受講生が受講しています。

 

・中小企業診断士になりたい人
・中小企業の経営コンサルに携わりたい人
・仕事で中小企業の経営コンサルに携わっている人

 

土地家屋調査士

学習期間 9ヶ月~(6ヶ月~)
学習時間 1000時間(600時間)
試験日 毎年10月の第3日曜日
合格率 7.7~9.5%(2010~2018年度)
有資格者の平均年収 4,260,000円(-104,000円

土地家屋調査士とは、不動産登記と土地の境界の専門家です。

合格率は毎年10%以下と低めで、10人に1人合格できるかという難関資格と言えます。

平均年収は一般より低いですが、勤務先の規模や開業するかどうかで年収が大きく変動します。

 

不動産業界で働く人がステップアップのために受験することが多い資格で、受験生の大半が社会人です。

長らくLEC東京リーガルマインドz2215830 9東京法経学院 0が2強でしたが、最近はアガルート82215829 Yが参入し、予備校に通う時間がない人を中心に受講生を伸ばしています。

 

・土地家屋調査士になりたい人
・不動産業界への転職を考えている人
・不動産業界で登記や土地の境界の仕事に携わっている人

 

税理士

学習期間 ・科目合格:5ヶ月(3ヶ月)~
・官報合格:2.5~3年(2~2.5年)
学習時間 ・科目合格:150時間(100時間)~
・官報合格:2450~2800時間(2000~2300時間)
試験日 毎年8月上旬
合格率 12.8~17%(2010~2018年度)
有資格者の平均年収 8,920,000円(+4,566,000円

税理士になるには、11科目中5科目に合格(官報合格)する必要があります。

平均年収は公認会計士と合わせた数値。

税理士は、税務の専門家です。

合格率は12.8~17%と高めですが、税理士になるには11科目中5科目に合格する必要があり、通常は数年がかりで合格を目指すことになります。

税理士の平均年収は、難関資格の有資格者の中でも高い892万円です。

 

税理士試験は、試験制度の特殊性や科目の専門性の高さゆえに独学での合格は相当にハードルが高いです。

そのため、専業の受験生でも予備校や通信講座に通う人が多くなっています。

 

大手予備校のTACとLECが高い合格実績を誇りますが、いずれも通学講座の実績です。

働きながらの学習に向いている通信講座では、スタディングu2215803 Pクレアール32215802 Bの講座が評判になっています。

特にスタディングは、スマホだけで学習の全てが完結するので、忙しい人を中心に人気です。

 

・税理士になりたい人
・税務分野で独立したい人
・税理士事務所などで働いている人

 

宅建士

学習期間 3ヶ月~(2ヶ月~)
学習時間 300時間(200時間)
試験日 毎年10月の第3日曜日
合格率 15.2~17.9%(2010~2018年)
有資格者の平均年収 4,000,000円(-366,000円

宅建士(宅地建物取引士)とは、不動産取引の専門家です。

合格率は15.2~17.9%と高めで、毎年約20万人もの受験者数がいるので、合格者数も他の難関資格より多くなっています。

平均年収は400万円(概算)ですが、企業規模や他資格の有無によって大きく変動します。

 

3~6ヶ月程度、毎日2~3時間みっちり勉強すれば独学でも合格は可能です。

でも、受講者の大半が社会人で、忙しい人ほど通信講座を利用して効率的に学習しています。

働く受験生の間には、最短ルート合格が目指せるアガルートが人気52216990 Vです。

 

・宅建士になりたい人
・不動産業界に転職したい人
・不動産関連の勤務先でステップアップしたい人

 

管理業務主任者

学習期間 3ヶ月~(2ヶ月~)
学習時間 300時間(200時間)
試験日 毎年12月上旬の日曜日
合格率 20.1~23.8%(2010~2018年)
有資格者の平均年収 4,500,000円(+166,000円

管理業務主任者とは、マンション管理の委託会社に勤務して管理を請け負う専門家です。

合格率は20%以上で、資格試験の中では高めとなっています。

平均年収は450万円(概算)で、勤務先や業務内容によって多少の変動があります。

 

独学での合格に必要な勉強時間は300時間前後で、1日2~3時間の勉強を3ヶ月程度続けることになります。

通信講座では、スキマ時間にスマホ学習ができるスタディングn2216127 3が人気です。

 

・管理業務主任者になりたい人
・賃貸住宅管理会社に転職したい人
・賃貸住宅管理会社でステップアップしたい人

 

賃貸不動産経営管理士

学習期間 2ヶ月~(1ヶ月~)
学習時間 100時間(100時間)
試験日 毎年11月中旬
合格率 48.3~85.3%(2013~2018年)
有資格者の平均年収 4,200,000円(-166,000円

賃貸不動産経営管理士とは、賃貸アパートやマンションの管理に関する専門家です。

合格率は48.3~85.3%で、資格試験ではトップレベルの高さになっています。

平均年収は420万円(概算)ですが、賃貸住宅の居住者増加に伴って重要性が高まることが見込まれており、年収も向上する可能性があります。

 

不動産業界で働く人なら、100時間程度の独学で合格可能です。

ただし、業界未経験の人の場合は、専門的な用語や知識に悩まされることになるので、通信講座を利用した方が学習を進めやすいでしょう。

2019年度試験で83.3%という業界No.1の合格率を叩き出したアガルートが注目されています。

 

賃貸不動産経営管理士は、難関資格というには合格率も勉強期間・時間のハードルが低めです。

でも、国家資格化が決定し、資格業界で最も注目度の高い資格となっています。

国家資格になった後は、試験の難易度が徐々に上がることが多いので、今がねらい目の資格です。

 

・賃貸不動産経営管理士になりたい人
・賃貸不動産分野の会社に転職したい人
・国家資格化する資格を早めに取得しておきたい人

 

30代で難関国家資格を取得する意味

30代で難関資格・国家資格を取得する意味

30代といえば、役職に就いて責任ある仕事や後進の育成を任せられるようになる時期です。
プライベートでは家庭を持ち、子育てを楽しむ人も増えてきます。
そんな人生のなかでも特に忙しい30代という時期に、難関国家資格を取得する意味とはなんでしょうか。

転職やスキルアップに役立つ

まず、転職やスキルアップに役立ちます。
今の日本は、終身雇用が当たり前ではなくなり、個人の実力が重視されるようになっています。
給与や待遇の改善を求めて転職する人も、欧米諸国ほどではありませんが増加傾向にあります。
こうした状況において、難関資格の取得は、個人の実力を周囲に示すのに役立ちます。
知識や経験はもちろん必要ですが、難関資格の保有だけでも「詳しい人」という印象を他人に与え、転職を有利に進めやすくなります。
また、勤務先で資格給が支給されたり、希望の部署への移動が実現したりすることも珍しくありません。

将来への不安が和らぐ

現在は、何かと不安の多い時代です。
いつ職場の倒産やリストラで職を失う友限りません。
難関資格を取得しておけば、いざというときに「自分には資格があるから大丈夫」という拠り所になります。
実際のところ、資格を活かせば再就職や転職もしやすいです。

独立・開業できる

司法書士や行政書士などの難関資格を取得すれば、独立して事務所を開業できます。
サラリーマンではなく、個人事業主として独立できるわけです。
サラリーマンをして資金を蓄えながら難関資格を取得し、将来の独立開業を目指す人は決して珍しくありません。
万が一、独立が成功しなかったとしても、資格があれば就職先には困りません。
タイミングを見はからって、改めて独立を目指すことも可能です。
独立・開業という人生の選択肢が増えることも、難関資格を取得する大きな意味と言えます。

30代におすすめの難関資格(国家資格)のまとめ

30代におすすめの難関国家資格と、働きながら合格するのに役立つ通信講座をまとめました。

時間とお金が十分にあれば、網羅的なカリキュラムが組まれた大手予備校が有力な選択肢になります。
でも、社会人の場合、確保できる勉強時間が限られていますし、日々の生活を考えると学習コストも際限なくかけることはできません。
そのため、スキマ時間で学習できて、予備校よりリーズナブルな価格設定の通信講座を選ぶのが一般的です。
30代は忙しい時期ですが、自分に磨きをかける絶好の時期でもあります。
あなたは30代をどう過ごしますか。

|予備試験の最短ルート合格|

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司法試験・予備試験の予備校・通信講座の比較レビューです。
司法試験・予備試験の予備校比較
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・おすすめ予備校ランキング:8つの基準で予備校を比較した結果に基づいて作成

 

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